きっかけは夜勤明けの布団の中で 後半

きっかけは夜勤明けの布団の中で 後半

シャワールームから出ると、私達は裸同士で布団の中に入りました。
布団はとても冷たくて気持ちが良かったのですが、興奮した体温ですぐに布団の中は暖房をつけているように暖かくなりました。
先程の会話で彼女は地元の盛岡出身と言っていましたから、冷たさには強かったのでしょう。むしろひんやりして気持ち良いなんて言うほどです。
私は布団に潜って彼女の乳首を探し出し、気の向くままにペロペロと舐め回しました。
舌の動かし方を工夫して、彼女が一番気持ちよくなるツボを探し回っていると、乳首の先が一番感じる様子です。
念入りに乳首の先っぽを舐めると、これだけで彼女は一度イッてしまいます。
イッた後も体がひくひくしていましたから、相当気持ちが良かったんだろうなと思います。
乳首だけでイカせた事はなかったため、私もなんだか嬉しい気分になってきました。

乳首だけではなくおっぱい丸ごと堪能していると、彼女からこんな事を言われます。

「あそこも舐めて・・・。」

私はおっぱいを途中で切り上げて、彼女お望みのあそこをクンニする番となりました。
彼女のクリトリスはすごくキレイで、立派な形をしています。
まずはいきなりクリを舐めずに入口付近をわざとらしくゆっくり舐めていきます。
焦らして焦らして、とうとうクリの出番がやってきました。
私はクリの皮を剥いて、そっと舌押し当てました。

「あん・・・。気持ちいよ・・・。」

と彼女の声が漏れます。
ゆっくりと舐めるスピードを早めていくと、舌の動きと同期した喘ぎ超えが部屋中に響き渡りました。
スピードが最高潮になると、彼女は小刻みに震えながらまたイッてしまったようです。
まだまだやりたいことはいっぱいあったんですが、彼女の体力も限界そうでしたので、彼女に素股をします。
今日はバックでイキたい気分なのでおしりの割れ目に沿ってチンコを挟み、その上からローションをかけました。いつもより多めのローションがかかったチンコはとても滑りがよく、あたかも挿入しているような感じすらします。
何度も何度も割れ目にこすりつけていると、大量のザーメンが放出されて、彼女の背中あたりに飛び散りました。

二人はそのまま暫くうつ伏せの格好で動けないでいました。
きっと彼女も同じことを考えているのでしょう。こんなにも盛り上がったエッチは久々です。

なんとか落ち着きを取り戻して最後のキスをすると、二人でシャワールームへと向かいます。
頭がポワンとしたまま体を洗られて、先程の気持ちよさの余韻に浸っていると、彼女から個人の携帯番号を渡されました。
次回は仕事ではなく、個人的に会って喋りたいそうです。

彼女の家は盛岡ということなのでいつでも会おうと思えば会えそうです。
とりあえず今回はこれで帰ることになりました。
なんだか今後どんな関係に発展するのか楽しみです。

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