夢で逢えたら 後半

夢で逢えたら 後半

夢で見た女の子に似ている子を求めて盛岡のデリヘルで似ている子を探した体験談の後半です。

お風呂場でイカずに済んだ私は、女の子に釣れられて、ベッドのある部屋へ行きました。
ベッドに腰を掛けると、彼女はまたもやキスをしてきます。
髪の毛をもみくちゃにされながらの激しいキスの応酬は、嫌でも興奮させられるものです。
ジュルッジュルリッ!と恥ずかしい音を立てて私の内臓が全て吸われ尽くしてしまうんではないかという程でした。

そして彼女は持ってきたバックから縄のようなものを取り出しました。
これって・・・。まさか、私を縛るんじゃ・・・。
そう思った矢先に彼女は私の手首縄で縛り上げたのです。

抵抗はできたんですが、面白そうだったので抵抗せずにされるがままになってみようと思います。
彼女はその縄をベッドにくくりつけると、私の脇の下を攻めてきました。
くすぐったい中にも感じる要素があり、開発されているような気分になります。
私はもともとMな傾向にあるので、こうったプレイも嫌いではありません。なんならもっと激しいプレイもしてみたいと思いました。

次に彼女はビンビンに固くなった私のチンコにローションを塗りたくると、神業の手コキで激しくしごいてきます。
お風呂での手コキとはまるで違い、高速で動く手付きは残像で見えないほどです。
段々と股間の感覚が麻痺してきた頃、私は我慢できなくなって一度目の射精をしてしまいました。
オナ禁生活のおかげか、びっくりするほど大量に出てしまって、女の子もビックリしていました。

男という動物は一度イッてしまうと暫く無になります。俗に言う「賢者タイム」というやつですね。
私はその間彼女といろんな事を喋りました。
どうやらこのホテルの近くに美味しいラーメン屋さんがあるようで、女の子もちょくちょく行くそうです。
その他に盛岡の穴場ラーメン屋さんや、誰も知らない美味しいお店など、話はつきませんでした。
話しているうちに気づいたんですが、この子は盛岡に住んでまだ半年も経っていないそうで、小道に入ろうものなら迷子になってしまうほどの方向音痴のようでした。
「今度プライベートで盛岡紹介するよ〜」なんて冗談で言うと、彼女は嬉しそうにラインのIDを教えてくれました。
どうせすぐブロックされるんでしょうが、あまり期待せずに今度誘ってみようと思います。

他愛のないことばかり話しているうちに彼女のアラームが鳴り、サービス終了のお告げが来てしまいました・・・。
本当はもっと喋っていたかったのですが・・・。またの機会ですね。
ラインのIDも交換したことですし、次回はプライベートで会うことになりそうです。

女の子が帰ると、一気に寂しくなりましたが、次回無料で会えるともうとそんな寂しさも吹き飛んでしまうのでした。
視界のレポートで、なにかしら進展を報告できたら良いのですが・・・。どうなる事やらですね。

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